OTS-60HN
■OTS-60HNの特長
1.組立、解体の優れもの
☆最大分割重量は1.1t以下(標準タワー除く)
OJ-13Nで解体が可能。
☆機体の解体高さ寸法の低減を図る為、台座にアウトマストを接続できる構造を採用。
(2.4m低減)
2.最大定格荷重は8.0tに設定
☆主に中型タワークレーンの解体用として開発。
☆過不足の無い揚重能力、定格荷重を最大8.0tに設定。(揚程135.0m)
☆2本掛けで4.5t吊も可能。(揚程250m)
3.ジブの自力折タタミ機構を採用
☆解体機の必要揚程を低く、作業半径が小さく出来る為、無理のない解体計画が可能。
4.ゆとりの運転スペース
☆運転室を拡大し、ゆとりのある運転スペースとクリアな視界を確保。
☆巻上、起伏、旋回の制御方式をオールインバータ化。
1.組立、解体の優れもの
☆最大分割重量は1.1t以下(標準タワー除く)
OJ-13Nで解体が可能。
☆機体の解体高さ寸法の低減を図る為、台座にアウトマストを接続できる構造を採用。
(2.4m低減)
2.最大定格荷重は8.0tに設定
☆主に中型タワークレーンの解体用として開発。
☆過不足の無い揚重能力、定格荷重を最大8.0tに設定。(揚程135.0m)
☆2本掛けで4.5t吊も可能。(揚程250m)
3.ジブの自力折タタミ機構を採用
☆解体機の必要揚程を低く、作業半径が小さく出来る為、無理のない解体計画が可能。
4.ゆとりの運転スペース
☆運転室を拡大し、ゆとりのある運転スペースとクリアな視界を確保。
☆巻上、起伏、旋回の制御方式をオールインバータ化。



